日本赤十字社 山梨赤十字病院
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[ 部門紹介 ]


部門紹介

部門 特色と看護
2階東ふじざくら病棟 (53床)
(一般急性期病棟)
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一般急性期病棟で全科の患者様とターミナル期の患者様がいます。手術も多くとても忙しい病棟です。患者様の安全と安楽をモットーに医師、看護師、薬剤師、理学療法士などの各種の連携を大切にして、患者様の回復、苦痛の軽減除去に勤めています。

2階西はくちょう病棟 (61床)
(産婦人科、小児科、NICU病棟)
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小児・小児外科・産婦人科(NICU3床 未熟児3床)
安心・安全・友愛、女性と子どもにやさしい病棟を理念に取り組んでいます。主に周産期医療を中心に分娩期はもちろん妊産褥婦、子どもの生活背景への視点を重視し、妊娠から、産褥、育児までをトータルにサポートとしています。
女性の一生を支援できるよう婦人科や健康を逸脱した子どもの成長発達に合わせたケアはもちろん、地域医療との連携にも力を入れています。
3階東やまつづじ病棟 (53床)
(一般急性期病棟)
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一般急性期病棟で内科、外科の緊急入院や心臓カテーテル検査後、手術前後など急性期看護を実践しています。ご家族を含め、安全・安楽に療養していただけるよう、日々努力しています。忙しい現場だからこそ、チームワークと他職種連携を大切にしながら、自己研鑽を積み、確実なケアを提供しています。
3階西せきれい病棟 (49床)
(地域包括病棟)
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当地域における地域包括ケアシステムの一翼を担っています。地域連携室、他職種、地域と連携を密にし、患者様、ご家族が望む形での在宅復帰、生活復帰を目指し日々支援しています。
HCU病棟 (8床)

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当院のハイケア病棟は、病院内の急性期・術後などの重症患者様を一ヶ所に集め、全身管理を集中的に行う事で予後改善を目指します。
病床数は8床であり、オープンスペースに4床・個室4床で運営しています。
4対1の看護体制となり、質の良い看護を提供できるよう日々努力しています。
高度医療機器を駆使し、専門的知識と他職種との連携を通し、効果的なチーム医療を実践しています。
療養型やまゆり病棟 (45床)

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医療24床 介護21床
看護師・介護職と2人夜勤・変則2交替制
一般病棟または他施設から、何らかの事情により自宅で過ごすことが困難な方の利用病棟になっています。介護度は4や5であり、酸素療法や吸引を要する患者様が多いのが特徴です..医師、看護師、介護福祉士、看護助手、理学療法士と協働し患者様の機能維持・向上に努め、心地よく過ごしていただくため入浴介助やレクレーションの充実も図っています。
結核病棟 (6床)
休床
手術室

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平均100件前後/月の手術を行っており、患者様が安全・安心して手術が受けられるよう携わっています。
地域の患者様のニーズに合わせた日帰り手術から、高度な手術まで、多様に行っています。
外来

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内科、外科、整形外科、小児科、産婦人科、脳神経外科、眼科、泌尿器科、耳鼻科、皮膚科の一般外来の他、頭痛、乳腺、禁煙、ストーマ、助産外来などの専門外来があります。地域の方々が安心して診療が受けれるように、日々努力しています。また、観光地と言うこともあり、救急外来は外国や県外の患者様も多く受診しています。
透析室 (25床)

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当院の人工透析は1991年(平成3年)に設立されました。当初は10床でしたが、現在25床となっています。
医師・看護師・臨床工学士スタッフ一同で質の良い治療を提供し、快適な透析生活を送っていただけるような支援を心がけています。
地域医療連携室

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地域医療連携室は、当院の正面玄関入ってすぐの右側にあり、平成26年より現在の場所に開設されました。看護師1名、社会福祉士3名、事務職4名で組織されています。大学病院や開業医さん、あるいは地域と当院の連携に関すること、紹介状や紹介患者さんの案内、患者さんからの相談など多岐にわたる業務を行っています。看護師と社会福祉士は、病棟に出向き退院支援に関する面談やカンファレンスなども行っています。

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